徒然なるまま、思うまま日記。

社会の荒波に揉まれながら、人生について考える29歳のわたし。

嫉妬してしまう苦しさから逃れたい。

半年前に振られてからも好きだった同僚に、とうとう彼女ができてしまい、毎日苦しくてたまらないです。


振られてからも、とても仲良くしていました。同期の女の子も含めてよく3人でご飯に行きました。悩みがあるから聞いてほしいと言った時には2人でご飯にも行ってくれました。


嫌なことがあって、夜中に眠れないから電話で話がしたいと言った時には、話を聞いてくれました。

LINEすると返事を返してくれるし、話が続くこともあります。

他の男性の同僚とご飯に行った時は、LINEで「楽しかった?」って聞かれて、若干ヤキモチを焼かれているように感じました。

少し前に誕生日を聞かれたので教えたら、覚えていてくれました。


もしかしていつか…?


でも、向こうから誘われたことってほとんどないし、LINEもいつも私から。

2人きりで会った時は、彼はあまり話さない。沈黙。

バレンタインに、彼にだけにチョコをあげたのに、彼からのホワイトデーのお返しは明らかに義理チョコへのお返しでした。みんなと同じやつ。何個もらったんだよ、君。


脈はなかった、初めから。


優しいから勘違いしてしまう。

一緒に研修を受けて、お互いにアドバイスし合いながら頑張ってきた。いっぱい楽しい時を過ごしたから、どうしても離れがたい。

友達でいいから、このまま仲良くしたい。


でも苦しい。

新年度から研修がなくなって、私と彼の仕事上の接点はかなりなくなった。

同僚と楽しそうに談笑したり、仕事に励んでいる姿を見ると嫉妬してしまう。

しかも、彼は優秀で大事な仕事を任されていることも嫉妬の要因となる。


でも、嫉妬の正体は違う感情だ。

本当は、寂しい。去年はいっぱい一緒に過ごしたのに、もう仲良くしてくれないんじゃないかって不安で悲しくて寂しい。


優秀な彼への嫉妬も、本当は自分への失望と情けなさ。彼と自分を比較して、自信を失くしている。


そう思ったら、素直になったらいいのかもしれない。

変な意地をはらずに、これからも彼をご飯に誘ってみよう。仲良くしよう。

自分のできてないところを認めて、少しでも成長できるようにしよう。


忘れようとして、他の人に目を向けようとしてもなかなか上手くいかない。

だったらやはり、素直になるしかないのか。

苦しいなぁ。

好きな人に彼女ができた。

恋

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好きな人に彼女ができた。

同期の3人で仲良く飲み会して、「もしかして彼女できた?」って何気なく聞いたら、


「できたよ。」だってさ。



嘘だったらいいのにって思った。



相手の女性は私より年上らしい。年上の女性と付き合うのなら、なぜ私じゃダメなの?そんなアホなこと考えてしまった。


去年の8月に「そういう風に見れない」って振られてるのに、どこかで「いつかもしかして…」と期待してしまっていた私が、悲しんでいる。


同期として仲良くできればいいと思って、仲良くして、彼の良いところを見つけるたびにますます惹かれてしまっていた私が、悲しんでいる。


手を繋いだり、ハグしたり、そんな欲望を抱いて妄想してた私が、悲しんでいる。


同期として仲良くするだけで満足できないのはなんでだろう。他の女の人と仲良くしてるのを見たくない。



なんで私が好きになる人はいつも、私のことを好きになってくれないんだろう。


なんで私はいつも、好きなのに素直に態度に出せないんだろう。それは怖いから。

好きなのに嫌われるのが怖いから近づかない。でも好きだから近づきたくて、急に好きな気持ちをぶつけてしまう。


傷つきたくないけど、好きになって欲しい。恋愛は自分勝手な自分に自己嫌悪したり、傷ついたりすることばかりで嫌だな。

私を好きになってくれそうな人を、私は好きになれなくて傷つけてしまうこともある。


他に男の人はいくらでもいるのに、たった1人の人に好きだってことを受け入れてもらえないことで、どうしようもなく自信をなくしてしまう。

いくら仕事が上手くいってても、自分のことを大切に思ってくれる家族や友人がいても。


たまたまYouTubeで見つけた奥華子さんの歌の歌詞が私が思ってることとぴったりで、叶わない恋をしている人は、みんな同じ気持ちなんだなぁって思った。悲しい苦しい寂しい。

好きな人から胃袋を掴まれた話。

ひっそり片思いしながら、同僚として仲良くしている彼の家に遊びに行きました。

同期の女の子と一緒に。

男1、女2の3人で楽しくピザを食べ、録画してあったドラマ「ガリレオ」を第1話から10話まで一気に観るという、とても楽しい夜でした。


朝になり、空腹を感じ始めた女子2人。

そのとき彼が、冷蔵庫にある卵でササッと作ってくれた卵焼きがとても美味しかった。

甘いやつじゃなくて、ダシの味がする卵焼き。綺麗に焼いて、食べやすいように包丁で切り分けてくれていた。


「ご飯…ご飯食べたくなるね!」と私たちが呟くと、ササッと米を炊いて出してくれた。


他にも。部屋に入ったらブランケットが用意してあったし、何よりとても清潔感のある部屋で快適。床にはフワフワのラグが敷いてあって、眠くなった私はそのフワフワのラグの上でしばし眠った。

大きなソファもあって、眠くなった私はその上でもしばし眠った。


ピザを食べ終えた後、タイミングよく出されたのはブルーベリーの紅茶。


トイレも清潔感があってとても綺麗にしてある。


…完璧だった。色々な面で。

どうしてそんなに気遣いができるのか不思議。私の父親は典型的な九州男児だから、家事は一切しない。だから、こんなに家庭的な男の人を見るのは初めてで、すごくいいなと思った。


卵焼き、また食べたい。

すっかり胃袋を掴まれてしまった。


しかし、ちょっと悔しいと思う自分もいる。

女だけが家事をするなんて不公平だと思いつつも、男性が自分より料理が上手いとなるとなんか…負けた気がして悔しい。


最近忙しくて全然料理してなかったけど、久々に肉じゃがとお味噌汁を作ってみたりした。美味しい。


でも、やっぱりあの卵焼きが美味しい。

食べたい。


特別な感情はないんだろうけど、好きな人が自分の為に作ってくれた料理を食べるのって、幸せだなぁと思った。


あの時は嬉しかったのに、今日は好きな人がなんだか冷たくてかなり悲しかった。

鼻声だったから、体調が悪かったのかな。軽く冗談言ったりしたけど、笑ってくれなかった。笑顔が見たい。

些細なことで嬉しかったり、悲しくなったりしてしまって、ちょっと苦しい。


明日は、明日話せたら優しくされたいし、笑顔が見たい。でも、そういえば私も冷たくしたり、無愛想にしてるかもしれない。

私も彼に優しくしよう。

一緒にいると元気を奪われる人には近づかない。

余程嫌な人で意地悪されない限り、人のことを嫌いにならない方ですが、やっぱり苦手な人はいます。


嫌いなわけじゃない、良い部分があるのも知っているんだけどなーんか苦手な人。


例えば、よく喋る人。

よく喋ることが悪いわけじゃない。私はあまりお喋りが得意じゃないから、喋る人の方が良いとも思うけど、大事なのは話す内容。

この前、数名でご飯に行った時、その中の1人がとてもよく喋る人だったんだけど、その内容のほとんどが、職場の人間関係…誰と誰が仲が悪いとか、あの人はあの人のことを嫌っているとか。


あとは、自分の話。自分は今までこうしてきた、今こんなことをしている…などなど。


その人は話が上手だから、面白くて笑ってしまうんだけど、よくよく考えると人のことを結構悪く言ってるから、なんだか後で心が重くなる。疲れる。

誰のことが好きで、誰のことを信じているんだろう?あの人は。


とても気遣いができて仕事ができて、いつもニコニコ笑っているけれど、誰からも好かれようとしているようにも思えてきた。

だけど、人の犠牲になってるわけではなく、自分の信念を貫きながら仕事をしている。周りと競いながら、周りを批判しながら。

怖い。一緒にいるときは何も言われないけど、他の人といるときは私のことを悪く言ってるんじゃないかと思うと。


その人とは別の人で、なぜかその人と接すると、心が重くなる…という人がいる。

その人は明るく活発で仕事ができる。優しさもある。だけど、以前「社会で使えない人間だね」という言葉を使われて、それで深く傷ついて以来苦手になった。

話をするとき、自分の話ばかりでこちらの話には全く興味がなさそうな様子なのも心が重くなる。

私が苦手に思っているのが伝わっているのもあるのかもしれない。苦手だ。


もう1人。すごく仕事ができて、いつも早足で歩いてて、テキパキした人。

私が失敗するとフォローもしてくれるけど、めちゃくちゃ怒ってくる。

私が明らかに悪いので反論の余地はないのだけど、言い方がとてもきつい。

強い口調で早口でまくしたてる。


この前、少し聞きたいことがあったので、タイミングを見計らっておずおずと尋ねたところ、

「そんな事を聞くために待ってたんですか?」と言われてサッサと通り過ぎていかれた。涙が出そうになった。


機嫌がいいときは優しいけれど、

「なんで何もしないんですか?」「なんで出張から戻ってこないんですか?」

言い方がとにかくきつい。


私がきつくて、いっぱいいっぱいな時に、よりによってそんな時に怒られることが多いからいつも傷つく。


私の為に怒ってくれていると感じる時もあるけど、私の失敗の責任が自分に来そうだから怒ってるようにも感じるところが嫌だ。

「私はできる。失敗しない。なんでみんなそんなにできないの?」とでも言わんばかりの雰囲気のその人は、恐ろしくて苦手だ。



3人ともタイプはそれぞれ違うけど、共通しているのは、思いやりが感じられないところ。私に対してだけなのか、それともどんな人に対してでもなのか。


きっと私の感じ方なんだろうと思うし、良い部分があるのもわかってるけど、どうしてもこの人たちと関わると心が重くなるから、なるべく関わらないようにしたい。

心を開かずに、自分の心にバリアを張りながら、表面では当たり障りなく笑顔を向けたりなんかもしながら。


自分の心を守らないと泣いてしまいそう。


逆に、優しい優しい言葉をかけてくれる人もいるから、そういう人たちを大事にしていきたい。

私のことを思いやってくれる人。会うと元気が出る人。人のことを悪く言わない人。誰かが傷つくことを悲しむことができて、人を傷つけることをしない人。

そういう人たちに優しくしたい。一緒にいたい。


会うと元気を奪われる人には近づかないし、その人たちにどう思われたっていいやって思うことにしよう。

誰にでも良い顔しようとしてしまってたけど、どーーーしても苦手な人はいる。

無理に付き合う必要はない。逃げよう。

私の好きな人が可愛いくて少し辛い。

少し前に告白して振られた職場の同僚と、振られた後も仲良くしている。

仲良く…というか、今までと変わらずにいる。


2人でご飯に行くことはなくなったけど、仲良くしている同僚もう1人と3人でご飯に行くことはある。


クールな雰囲気の彼なのに、3人でご飯に行くと、私たちに気を許しているからか?仕事中には見せないはしゃぎぶりで可愛い。

「ノンアルコールのワイン飲もう…それただのブドウジュースやないかい!」


なんて、冗談を言う。ノリツッコミ?笑

その冗談自体は面白くないけど、そんなこと普段言わなそうなクールな雰囲気出してる人だから面白い。


高学歴で仕事ができる。

いつも落ち着いていて、慌てているところを見たことがない。第一印象はクールに見える。

そんな彼が、朝突然私のデスクに来た。

何か仕事の用件かな?と思って顔を上げると、


「これ、答え合ってるか見て下さい。」

そう言って彼は、私の机の上にクロスワードパズルを置いた。


(業務開始からまだ1時間も経ってない、これから仕事頑張ろうって時に、このクソ忙しい時に…あんたって人は…)


とムカついたのは一瞬。

なぜなら、机上に置かれたクロスワードパズルはほとんど答えが埋められ、ところどころ線が引いてあり、一生懸命考えた跡が見えたからである。


(めっちゃ真面目にクロスワードパズル解いてる!!!!あんたって人は…可愛い。)


一問一問答えを確認していく私の手元を、真剣に見ている彼。

「わかんないね〜」と2人で話をしていると、近くを通った先輩も「2人して何遊んでんの…」と言いつつ一緒になって答えを考える。


「ああ!!そういうことか!!」


求めていた答えにたどり着いた彼は、ハッとした表情でそう言った後、クールに自分のデスクへ戻って行った。


つい最近、また同僚と3人でご飯を食べに行った。

やっぱり仕事の時と違ってはしゃいでいて、率先してピザを切り分けてくれた。

女子2人はそれを眺め、唯一の男子である彼が切り分ける。


彼はジェントルマンなのか、それとも単にピザを早く食べたいのか。可愛い。

彼は、結構大食いである。だからそんなに背が高いのね。でも全然太ってない。


仕事中に眠くなるって話をしたら、からかわれた。私が3人の中で最年長であることや、身長が低いことをイジってくる彼。


楽しい時間を過ごすけど、楽しすぎると切なくなってしまうのは、彼を独り占めしたいという欲が出てくるから。

独り占めしたい。もっと一緒にいたい。

チューとかしなくていいから、ただ一緒に一晩同じ布団で寝てみたい。


彼の寝顔は見たことがある。一緒に講演会に参加した時、隣の席でウトウトと眠りにつく彼。

肩をトントンと叩いて起こした時、ゆっくり目を開けて眠そうにしている彼。「眠いの?」と聞くと真顔で首を横に振るけど、明らかに眠そうな彼。可愛い。


私も眠りたかった。彼が隣にいたら、ぐっすり眠れる気がする。寝顔を眺めながら、頭を撫でながら、眠りたい。一緒にいると落ち着く。


叶わない願いなんだろうか。

この願いは叶わないけど、これからも同僚として仲良くしてくれそうだ。

同僚として。


3人でご飯に行くと、彼が車で送ってくれるのだが、私が家に帰った後、彼と同僚の2人でファストフード店に行った話を後日聞いて、ヤキモチを焼いてしまった。

2人が家が近いから、あと2人とも大食いだから行ったんだろうけど、羨ましくなった。


仲良くしても、仲良くしなくても、少し辛い。愛おしくて可愛くて。

生き辛さを感じている私を救ってくれそうな本に出会った。

自分に自信が持てず、人に上手く甘えられず、頑張って何か成果を得ても、満たされるのは一瞬。


頑張り続けなければ!と思うと人生が苦しみばかりのように思えて、「これでいい」と思えなくて、生き辛い私。


人と深く関わりたい一方で、人と関わることを恐れる。自分がどう見られるかばかりを気にしてしまう。相手の気持ちばかり気にしているかと思えば、自分勝手に自分のきもちをぶつけて困らせる私。


自分で「考えすぎてる」と分かっているのに、止められなくて落ち込んで孤独になる夜がある。不安いっぱいで、そういう時は友人に電話をする。

そういう時に話を聞いてくれる、思いやってくれる友人がいて本当に嬉しくてありがたい。

だけど、常に感じ続けていて時々そういう風に大きくなる孤独と不安を、もう少し自分でどうにかできないものかと思っていた。


色々な本を読んだ。心理学の本や、自分に当てはまりそうな本を。

・「ホ・オポノポノ」の本

・服部みれい『あたらしい自分になる本』、『なにかいいこと』、『わたしのヒント』

・『嫌われる勇気』

・『幸せになる勇気』

・『孤独と上手につきあう9つの習慣』

・『やさしい人』

あとは、引き寄せの本など。


多くの本で、心を楽にするためには、「自分を大切にすること」が基本として述べられていた。

あとは、親の愛を十分に感じて安心感を得られなかったことで不安を感じやすくなるとも、多くの本で述べられていた。


なるほど…!と思い、自分にも当てはまるなぁと感じて救われた時もあったが、しっくり自分に全てあてはまるわけではなく、自分のこの辛さの原因は何だろう?と答えを探していた。


そして、ついに「これ、私のことだ…!」と思える本に出会った。

その本がこれだ。


恋愛低体温症

恋愛低体温症

これは恋愛に限らず、人との関係において悩む人が、その原因を知り、人と深い人間関係を築き、幸せを感じられるようになってほしい…という筆者の思いが込められている。
その筆者が専門としているのが、主に「母と娘」の問題であることも私にぴったりだった。

私の母は愛情深く育ててくれたけれど、昔はよく、時々理不尽な理由で怒る母に恐怖と不満を感じていた。
将来の進路に関して何も助言してくれない母、お金がないと言ってくる母が頼りなくて不安で仕方がなかった。

これらが私の生き辛さの元になっている…とかんじていたのだけど、この本を読んでやっぱり!!!!と腑に落ちた。

上の本によると、親に安心を与えられなかった場合、「自分でなんとかしなければ!」と思いすぎて、全て自分でやろうとして人に上手く頼れない人間に育つらしい。

また、助けてほしい時に助けてもらえなかった…という経験が、不安や恐れを生む。

キーワードは「不安と恐れ」だ。
人と深く関係を築こうとすると、嫌われるのでは?見捨てられるのでは?と恐れて自分から離れていく。

私もそうだ。
初対面の人には愛想よく振る舞えるのに、同じ職場の人とは上手く付き合えてないと感じる。
自分を理解してほしいのに、自分のことを知られて見放される嫌われるのが怖い。
だから、自分から逃げ出してしまう離れてしまう。好きなのに。

解決策としては、人といて安心できると感じられるように練習すること、自分の人生のプログラムを書き換えること。

「世の中には私を好きになる人もいるだろう」
「信用できる人もいる」

こういうことを口に出して言えるようになれたら、書き換えも成功するらしいが、私はこの言葉を見て、読もうとした時に涙が出てきて読めなかった。

私の心の中に、「私を好きになる人なんていない」「信用できる人なんていない」という思いがあったからだろう。
今までたくさん振られて、彼氏もできないし。できたと思った彼氏は遊び人だったし。
仕事は頑張っても契約を切られるし。

そういう経験を積んでますますその思いを強くしたけど、思い込みすぎだった。
信用できる人はいる。友達。

自分からもっと人に近づいてみようか、と思えてきた。
自分を認められるような気がしてきた。

泣いてしまう。
本当は誰かとずっと一緒にいたい。

気晴らしも必要だけど、仕事は減ってくれない。

仕事がいっぱい回ってくるといっぱいいっぱいで、病んでしまいます(^ω^)


そんな時、「息抜きも必要だよ!」

と言ってくれる人がいる。


分かる。


でも、そうしてる間にも仕事は増える。

誰かが代わりにやってくれる訳ではない。


「大変だったら手伝うよ?」と言われても、どう考えても私がやらないといけない場合はできない。


だから結局自分がやるしかないって思ったら、もう絶望的になる。

頼れるのは自分。


腹をくくって臨むしかない。


睡眠時間を削ると仕事が全然はかどらない。

だけど、時間が足りない。


寝なくてもいい身体になりたい。